2015年7月16日木曜日

7月14日 スケッチインググループ

っっzジェーンのスケッチンググループは、毎週火曜日自主的に集まり、スケッチを楽しんでいます。
彼女に誘われて、近所のカフェに出かけました。

大きすぎて、食べるのがこわーいケーキ達。
そこで、甘くない、塩味系のベアリーを注文。
薄いベーグル風。まあまあ。


野鳥公園で遊ぶ文鳥のスケッチ。たしか外国。







7月13日 トリシアのバースデーパーティー

l夕方から森に住むトリシアのバースデーパーティーにジェーンと行きました。
毎年、オレゴンに帰り始めのお楽しみともいえます。
トリシアの主旨は、自分の誕生日を祝ってもらうより、夏の暑い時期に、涼しい森にみんなに来てもらいたいということだそうです。

ポットラックディナーの後、森の広場で輪になってみんなで、エイジングについて語り合いました。私の印象は、みんなで気持ちが若い!



カラメルベリー
よく言うと、実はカラメルソースの味がします。

ケシの種が入っています

10ヶ月ぶりの再会。


2015年7月14日火曜日

7月13日 今年は、いつもより早くこっちに馴染んだみたいです

おかげさまで元気にやっています。
時差ぼけ解消に、読書に励んでいます。「若冲」と「キネマの神様」完読。

室内の掃除がようやく終わり、そろそろ庭仕事を始めないと・・・
今年も、黄色いプラムがたくさんなっています。


熟すまで、あともう少し! 
鈴なりとはこのことです。

車で移動が多くなると、運動不足が心配。
夏休みの間にしっかり体を鍛えます。
朝ヨガ、夜ヨガもやらないと・・・
毎日近くのトレイルを歩きたい!



トレイルには、ブラックベリーがたくさん!
8月に実が熟します。
ブラックベリーの花は薄いピンク色。ちょっとトゲのあるしっかりした花です。
ブラックベリーの甘い香りと針葉樹の柑橘系の爽やかな香りが混ざり、気持ちいい!
このアロマが、日本にいると懐かしいのです。ウォーキング&アロマセラピーなんて、贅沢ですみません。

2015年7月12日日曜日

7月11日 サタデーマーケット\ファーマーズマーケット


私のオレゴンの住処は、小さいスタジオ(アメリカではアトリエのこと)です。
旅行でホテルに滞在するのとは違い、まずは、室内の掃除から始めないと落ち着きません。それほど埃はたまりませんが、蜘蛛の巣がはっています。それから、自分の持ち物の再確認。持って来たスーツケースを開ける前にする大仕事という訳。今年は、ときめく物だけ残して、もっと断捨離するつもりです。
スタジオ到着3日目でようやく、居心地よくなったところで、野菜類の買い出しにダウンタウンのファーマーズマーケットへ、車で出かけました。久しぶりの運転でしたが、大丈夫な感じで、一安心。(月曜日に、オイル交換とメンテナンスに連れて行かないと。長年のお付き合いなので、物扱いではかわいそうです)

ユージンのダウンタウン
大きな木がたくさん!



ファーマーズマーケットでは、プラ袋入りでない、
オーガニック野菜のエコ売りをしています。

それにしても、積み上げるの難しそうですね。

ダウンタウンには、素敵なギャラリーもありますよ。


7月9日 オレゴンの夏休みが始まりました

おかげ様で、無事にオレゴン到着です。
成田ーサンフランシスコーユージンのフライトの予定でサンフランシスコ到着、入国審査も感じよく、全て順調と喜んでいたら、やっぱりハプニング!
モニターを見ると、ユージン行きがキャンセルされていました。まあ、仕方ないね。カウンターに行き、交渉した結果、シアトル経由でユージンに飛ぶことになりました。シアトル空港は大きくて、空港内を電車で移動なのであんまり行きたい空港ではないのですが...
No Choice...お迎えを頼んでいたジェーンに電話して、到着時間の変更を話す。
(ちなみに、初めてソフトバンクのアメリカ放題で自分のiPhone を使う。すごく便利!*\(^o^)/*)

とにかく、予定より3時間遅れでユージン到着。ジェーンと再会のハグ! 

写真は、空からの眺め。乾燥しているのがよく分かります。




2015年7月9日木曜日

7月9日 夏休みに入ります!

川越のお教室を終え、教室午前中の千葉教室の後、成田からオレゴンに行きます。
いつも思うことは、お教室前の生徒さんたちの温かさです。
みなさん、ありがとうございました。夏休み中、制作に励んでしっかり元気チャージしてきます。
9月から、またよろしくお願い致します。




7月5日 水道週間ポスターコンクール入賞おめでとう

川越市の水道ポスターコンクールが、市立中央図書館で開催されました。
今年も、たくさん展示していただき、ありがとうございます。
ポスターの絵や標語を通して水の大切さを考え直すいい機会でした。
また、来年もチャレンジしましょう。